Live Uriah heep Live Uriah heep

中学生の時かったやつです。当時からマイナー嗜好だった僕はDeeppurpleからすぐuriahheep、wishboneashに乗り換えました。当時のロッキンFにイギリス名盤100みたいな記事があってそこからよさそうなのを買ってみたんでしょう。TYAとかロキシーミュージックも聞いた気がしますが当時のがきにはUriahheepがしっくりきました。 uriahheepは活動暦も長く印象も各人異なるでしょうが僕は<気品>みたいなものを感じます。ケンヘンズレ−の鍵盤 デビッドバイロンの歌がそう感じさせるのでしょうか、ベースも手数が多く好みです。なんでも死んだりすると残念なもんと思わせますが全盛期のheepの再結成ならいってみたいと思います。 会社のハードロック大好きM課長に来日公演のパンフを見せてもらいました。M課長によるともっとおどろおどろしいbandイメージだったらしいです。 ブラックサバスみたいなのと思ってたのにrock'nrollメドレーやっちゃったりつう所がいかんかったと何かにも書いてありました。後から聞いた僕はそんなに違和感はありませんがイメージ戦略は決定的に間違えたんでしょうね。deeppurpleとyesの中間なんすかね、ライブの最後に ロックンロールメドレーやっちゃうちゅうことはやはりセンスはなかったんすね いきなりなんのひねりもなく裕也さんの世界なんですもん。クイーンは決してこんなダサい事やらないでしょう。 いいマネージャーがいればその後の評価も違ったんじゃないかと思ってます。惜しい! この頃のケンヘンズレ−の才能はやっぱり並外れてると思います。  

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